入居者も賃貸オーナも安心の安否確認サービス
双方の不安を解消し、入居時も入居後も家主・入居者が安心して暮らせるように、シニア賃貸住宅サポートセンター札幌がお手伝い。
見守りサービス連絡図
管理会社様より依頼のサービスは、管理会社へ連絡します。
大家様より依頼のサービスは、保証人等へ連絡後、警察官に連絡し安否確認します。
見守りサービス
初回のみ登録料金 10,000円が掛かります。
■電話見守りサービス
- 週2回決められた曜日・決められた時間帯に担当者が電話を掛け安否確認をいたします。
- 年齢制限あり(60歳代から75歳の方)
- ご負担金:大家様 0円/月 入居者様 1,000円/月
■人感センサーによる見守りサービス
- 人の動きを感知するセンサーにより、毎朝10時に入居者の動向確認を行い、確認出来ない場合は、電話にて10回コールし、出られない場合は正午過ぎに再度同行確認し、確認出来ない場合は、契約時に指定されている親族・保証人に連絡し、警察に連絡し現地で待ち合わせします。
- ご負担金:大家様 1棟10,000円/年 1台につき2,000円/月 ※センサーは当協会の負担にて配布します。
さらに安心のサービス
■入居後、自立した生活が出来なくなった時の対策(賃貸契約書に欠けている条項)
- 入院等で長期に部屋を空ける場合の維持管理者の指定
- 入居後、認知症等になった場合の任意後見人の設定
- 契約時に将来の確認・・・親族と(住む・行く)・介護施設に行く・最後の住まいにする等
- 任意後見人設定契約書の作成。
- 行政機関等への各種申請のお手伝い(申請1件当たり5,000円から)。
- 介護施設の紹介及び入会支援(別途ご相談)。
- 生活上のお手伝い(料金メニューによる)。
■お亡くなりになった場合の賃貸借契約の取り扱いについて
- 賃貸借契約は、相続権に含まれるので、一方的な解約は契約書に定めがなければ出来ません。
- 生活保護者は、市町村で葬儀等を行うが、一般の場合親族がいれば親族で行います。
親族がいない場合は、明治時代に出来た法律(行旅死亡人および行旅死亡人取り扱法)で市町村が行う場合が多いです。 - 死亡事務人設定契約書を作っておくことにより、故人の遺志も尊重され家主もスムーズに入居募集も出来ます。
2年間 掛金 18,000円
特約として、死去に伴う原状回復費用として50万円限度の補償付き。
遺品整理費用として50万円限度保証付き。
入居時の家財保険に特約を付けて安心してご入居いただけます。
補償料は契約時賃料等の67.5%
特約として、死去に伴う原状回復費用として50万円限度の補償付。
(保証期間は当初2年間となり、以後3,000円の保証料(2年間)が任意でかかります。)
家賃債務保証会社に特約を付けていますので、安心してご入居いただけます。- 死後事務人設定契約書の作成